父母を見守りながら、地域の誰もがふらっと立ち寄れる駄菓子屋をつくりたい!

やりたいこと

昭和の一軒家で80代の父母と暮らしながら、子どもも大人もふらっと立ち寄り、飾らず本音を話せる駄菓子屋兼3席ほどの小さなカフェをつくりたいです。

やりたい理由

父母の残りの人生をそばで見守り、その暮らしを家族の中だけでなく地域にもひらきたいからです。どんな子にも「それでいいんだよ」と伝え、親や地域の人も少し心を軽くできる場所を目指します。

たけうち なみ

愛知県刈谷市出身。娘の不登校をきっかけに子どもの幸せについて考え、そろばん講師や中学生の支援員を経験。現在は放課後等デイサービスで働きながら、夢だった駄菓子屋の開業を目指しています